竜騎士 スキル回し。 【FF14】5.0 Lv80竜騎士のスキル回し コンボやバフの使い方

竜騎士レベル50までの簡単なスキル回しと、3種のジャンプアビリティの特徴

竜騎士 スキル回し

MP管理が楽に! WS前にダークアーツを入れる必要がなくなり、MP管理が非常に楽になりました。 MP消費技も暗黒の剣・暗黒の波動・ブラックナイトだけなので、かなり楽になりましたので、初心者にもオススメできるジョブのなりました。 常に暗黒を維持する 火力の上がる暗黒は強化バフになり、常に維持するものになりました。 暗黒の剣・暗黒の波動を使い、暗黒バフを更新するようになります。 また ダークアーツはブラックナイトのバリア破壊時のみに付与されるようになり、効果は暗黒の剣・暗黒の波動を1回MP消費無し で使う事ができるという効果に変更されました。 ブラックナイトを使って上手く破壊する 効果時間内にバリア分のダメージを喰らって破壊すれば、ダークアーツ付与。 実質MP消費3000で防御バリアも攻撃を出来るので、これを上手く使う事で攻撃防御の両方を高める事ができます。 リキャも短い強力な防御バフですので、上手く使いましょう。 ボスの単体強攻撃やまとめた時が良い使い所です。 大体のボスは単体強攻撃を持っていますので、それに合わせましょう。 また常にブラックナイト1回分のMPを残しておくと、急にボスの強攻撃が来ても余裕をもって耐えれます。 暗黒騎士のID立ち回り 雑魚戦まとめでは開幕ブラックナイトを張る ・ 如何にブラックナイトを上手く回すかが、暗黒騎士の立ち回りの重要な要素になります。 ランパートが戻ってない場合は、シャドウォール・アームズレングス・リプライザルも使っていきましょう。 敵が多い時でのノーバフ状態は出来るだけ避けるようにします。 開幕に白にホーリーを連射を連射されるとブラックナイトが割れませんが、その時は諦めてスタン耐性がついた時ぐらいにブラックナイトを張りましょう。 ・リプライザルが範囲化されたので雑魚戦でも重要な防御バフになりました。 雑魚戦でもガンガン使いましょう。 MPに余裕がある場合は、火力としてガンガン使う。 剣は単体、波動は範囲に使いましょう。 ストルワートソウル アンリーシュの次に使う2段階目の範囲コンボ。 威力は大した事ないが、MP回復・ゲージ回復するので、IDでまとめたりする場合は基本的にこのコンボ。 シェイクオフと違いバリアではなく、全体魔法防御バフなので少し扱いが難しいかもしれない。 IDでは、適当に全体攻撃前に使うとかでいいと思います、リプライザルと合わせるとさらにPTメンバーへのダメージが減らせます。 影身具現 ゲージ50消費し、フレイを召喚。 効果時間内に決まった攻撃行動をとる。 出来る限りリキャ毎に撃てるようにする。 極ティターニア木人動画 IL432、ロンカ武器 クリティカル 1826 意志力 1268 ダイレクトヒット 1000 スキルスピード 1723 不屈 1780 見直してみるとそこそこダイレクトヒットが出てますね、暗黒でダイレクトヒット上げるのは結構強いかもしれませんね。 単体スキル回し アンメンド 漆黒の剣 GCD ハードスラッシュ ブラッドウェポン・プランジカット GCD サイフォンストライク カーヴ・アンド・スピッツ GCD ソウルイーター ブラッドデリリアム・漆黒の剣 GCD ブラッドスピラー 影身具現・プランジカット GCD ブラッドスピラー ソルトアース GCD ブラッドスピラー アビサルドレイン GCD インスタンスが多いので、これ通りにしなくても適当にWSの合間に挟んで撃っておくのが楽で良いです。 単体の場合、ゲージが溜まったらスピラーを撃つ、影身のリキャが復活しそうだったら50用意しておく。 ・ゲージが無い場合はソウルイーターコンボ一択。 (これしか無い) ・ブラッドデリリアムも溜まり次第使って、スピラー連打。 ・移動用にプランジカットを1残しておくのもアリ。 アンメンドor挑発 ブラックナイト・漆黒の波動 GCD アンリーシュ カーヴ・アンド・スピッツ GCD ストルワートソウル ブラッドデリリアム GCD クワイタス ブラッドウェポン GCD クワイタス連打 基本的に範囲コンボ連射し、防御バフを適当に混ぜていれば問題ありません。 挑発の仕様が変わり、ヘイト最高位だけではなく、さらにヘイトを稼ぐようになったのでアンメンドではなく挑発を使うと使い易い場面も多い。 HPが減ったらアビサルドレインを挟む、影身具現やプランジカット等も適当に挟む。 途中、漏れてる敵にはアンメンド。 IDの雑魚戦なんかは基本的にこれ、あとはブラックナイトを定期的に使う。 ・影身具現の使うクワイタス・波動には範囲効果があるのでまとめでも十分火力は出る。 最後に 5. 0からシンプルになり、扱い易くなったため、暗黒騎士はオススメできるジョブになりました。 ブラックナイトも硬く、IDではこれを上手く回すだけでも結構硬くなるので良いジョブだと思います。 個人的な不満は、もう少し火力が欲しい所とソルトアースがメンドイぐらいです。 他ジョブ.

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竜騎士 スキル回し

竜騎士のスキル回し 80レベル 開幕スキル回し例 1 2 3 4 蒼の竜血 トゥルスラ 薬 ディセム 5 6 7 8 ランス サイト 桜華狂咲 リタニー 9 10 11 12 竜尾大車輪 ハイジャンプ 竜牙竜爪 ゲイル 13 14 15 16 Mダイブ 竜眼雷電 Sダイブ ボーパル 17 18 19 20 ライフサージ フルスラ Dダイブ 竜牙竜爪 21 22 23 24 竜尾大車輪 竜眼雷電 ディセム 桜華狂咲 80レベル時点でボスやレイドなど、単体相手を想定したスキル回しです。 レイドで使用するステータスUPの薬は開幕の「トゥルースラスト」後に使うのが良いです。 ハイジャンプの際に予め方向指定先に寄っておくとスムーズです。 開幕はの短いものから放出しています。 開幕以降は 桜華フルスラコンボを交互に繰り返しつつ、アビリティのリキャが戻ったら即撃ちしていくのが基本となります。 ただし、薬のタイミングやバトルリタニーはコンテンツによって変化することもあります。 範囲スキル回し例 1 2 3 4 トゥルスラ 蒼の竜血 ディセム ランス 5 6 7 8 リタニー ドゥーム サイト ゲイル 9 10 11 - ソニスラ Dダイブ クルザン … 開幕に「ディセムボウル」で与ダメアップのバフを付けたら、使えるバフを総動員して範囲攻撃を撃ち込みましょう。 紅の竜血時はナーストレンドとスターダイバーが加わるため、さらに殲滅力が向上します。 ただし竜騎士の範囲は全て直線範囲なので、全ての敵に攻撃を当てるには多少慣れが必要となります。 紅の竜血に入るタイミング 開幕は60秒後に紅血に入る 竜騎士のバーストタイムである「紅の竜血 以下、紅血 」ですが、開幕のスキル回し後にすぐ紅血に入るのはおすすめしません。 開幕で紅血に入ってしまうと何のバフもないまま紅血のバーストタイムをやり過ごしてしまうためです。 そのため、 開幕の紅血タイミングはジャンプ3回目の後にしましょう。 ドラゴンアイが 2つになる前にゲイルを撃つことで紅血タイミングはずらせます。 このテクニックを使って紅血タイミングをコントロールすることが竜騎士のスキル回しのキモとなります。 特にバフが同時に2個入るタイミングと3個入るタイミングにはしっかり紅血を合わせていくのが鉄則です。 なお、前提として上記バフは基本的にリキャスト毎に使います。 紅血に入る目安として、紅血に入る前や入る最中にバフが使えるかどうかでも判断できます。 上記バフのリキャストがだいたい60秒以上の時は、紅血のタイミングをずらすことでバフを乗せることができます。 番号が赤くなっている箇所が紅血状態、文字が赤い場所がバフが乗っている区間です。 1 2 3 4 ハイジャンプ 竜牙竜爪 ゲイル ナース 5 6 7 8 竜尾大車輪 スパイン 竜眼雷電 Mダイブ 9 10 11 12 ディセム 桜華狂咲 ナース 竜尾大車輪 13 14 15 16 竜牙竜爪 竜眼雷電 ボーパル フルスラスト 17 18 19 20 ランス ナース 竜牙竜爪 スタダ 21 22 23 24 竜尾大車輪 竜眼雷電 紅血終了 ハイジャンプ ディセム 25 26 27 28 ゲイル ナース 桜華狂咲 竜尾大車輪 29 30 31 32 竜牙竜爪 竜眼雷電 ナース ボーパル 33 34 35 36 サージ フルスラ 竜牙竜爪 竜尾大車輪 37 38 39 40 サイト 竜眼雷電 ナース ディセム 41 42 43... 桜華狂咲 スタダ 竜尾大車輪 紅血終了... 各バフのリキャスト明けとナーストレンドのリキャストが被りそうなタイミングの時は、先にバフを乗っけてから撃つようにしましょう。 紅血中には最大でも3回しかナーストレンドを撃てないので多少のリキャスト遅延は問題ないです。 また、 スターダイバーは即撃ちではなくバフが乗るタイミングで撃つように心がけましょう。 竜騎士の立ち回り 開幕はイルーシブジャンプで接敵する イルーシブジャンプ 発動すると後方15mに大きくジャンプします。 接敵前に予めボスに対して後方を向いておき、カウント0に合わせて使用し攻撃するとDPSのロスが無いです。 タンクより先に攻撃しないように注意しましょう。 開幕でボスに接敵する際は後方を向いておき「イルーシブジャンプ」で接敵すると無駄がありません。 「スパインダイブ」や「ドラゴンダイブ」は自己バフを乗せてから撃ちたいので開幕に使うのはやめておきましょう。 ドラゴンサイトは必ず誰かと繋げる ドラゴンサイト 一定時間自身と繋げた相手の与ダメージをアップさせる「ドラゴンサイト」は、火力を出せる人に繋げることでより効果がアップします。 x時代は詩人に繋げると強かったりもしましたが、5. 0以降は 火力が出せていそうなDPSであれば誰に繋げても良いです。 自身単体で発動するのが一番もったいないので、「ドラゴンサイト」使用時は必ずDPSの誰かに繋げるようにしましょう。 スターダイバーの使用タイミングについて スターダイバー 「スターダイバー」を撃てる回数はどう頑張っても紅の竜血1回につき1度だけです。 使う際には バトルリタニーやランスチャージ等のバフが乗っているタイミングや、だまし討ちなどのシナジーと合わせて使いましょう。 可能な限り竜眼雷電を発動させる 竜眼雷電 Lv76で習得する「竜眼雷電」は、直前の「竜牙竜爪」または「竜尾大車輪」の方向指定を成功させることで、「トゥルースラスト」の代わりとして実行可能になります。 方向指定を成功させ続ければ 毎回コンボの1段目が強化されるため、純粋な火力アップに繋がります。 どうしても方向指定を成功させられない場合は、 積極的にトゥルーノースを使って方向指定を成功させましょう。 1GCDに挟めるアビリティは2つまで 竜騎士はの合間に2つを挟む余裕があります。 ただし、 ジャンプ系は硬直時間が発生してGCDに食い込んでしまうので、挟むのは1つまでにしておきましょう。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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【FF14】竜騎士のPvPスキル簡易解説(パッチ5.18版)

竜騎士 スキル回し

コンボの順番を間違えない• 蒼・紅の竜血管理をする• Dotを入れ続ける 切らさない• 方向指定を守る 竜騎士の特性 竜騎士は 蒼と 紅の竜血を駆使して戦います。 基本は 「蒼の竜血」を維持した状態で戦いましょう。 効果時間30秒。 このバフは必ず切らさない様注意! 「蒼の竜血」発動前 発動後 「蒼の竜血」を維持しながら戦い、「紅の竜血」状態に移行する事で強力なスキルを発動出来る様になります。 「紅の竜血」に移行する方法は、自身に 「ドラゴンアイ」を2スタックさせた状態で 「ゲイルスコグル」を発動する事。 順番に見ていきましょう! 「ミラージュダイブ」を発動する事で、 「ドラゴンアイ」を1つ獲得できます そして「ミラージュダイブ」は 「ミラージュダイブ実行可」状態でしか発動できません。 「ミラージュダイブ実行可」を付与するスキルが 「ハイジャンプ」 つまり ハイジャンプ ミラージュダイブ実行可付与) ミラージュダイブ ドラゴンアイ スタック1 ハイジャンプ ミラージュダイブ実行可付与) ミラージュダイブ ドラゴンアイ スタック2 ゲイルスコグル 紅の竜血状態 となります。 「紅の竜血」状態 スキルコンボを回しつつ、この「紅の竜血」状態に どのタイミングで入るか が重要になってきます。 基本コンボ解説 竜騎士には基本となるコンボが2ルート存在します。 1つは「トゥルースラスト」から始まり「竜牙竜爪」で終わる 通称 「花ルート」 もう1つが「トゥルースラスト」から始まり「竜尾大車輪」で終わる 通称 「フルスラルート」 この2つのコンボを 交互にずーーっと回し続けます。 なぜ交互なのか。 それには2つの理由があります。 コンボルートを交互に回すと、上記2つのスキルを再度打つまでに10GCDになり、 約24秒~25秒で再使用する事になります。 44秒 なのでこのバフとDotを更新する為に花ルートを打ちます。 では、バフ・Dotを切らさない様に「花ルート」だけを打てばいいのでは? となりますが・・・。 ロスを無くすために交互に回すわけですね。 方向指定について 竜騎士には方向指定スキルが3つあります。 shuvalog. ギミックタイミング等で方向指定が取れない場合は 「トゥルーノース」を使いましょう 「竜尾大車輪」と「竜牙竜爪」の方向指定成功時、 「トゥルースラスト」が「竜眼雷電」に置き換わります。 ただ攻撃力が上がっただけなので特に意識しなくてOKです。 竜騎士のシナジー 竜騎士にはPTメンバーまたは対象の火力を上げるスキルがあります。 「バトルリタニー」 自身のバーストタイミングに合わせて使いましょう。 shuvalog. 誰でもいいです。 火力をしっかり出している人に繋ぐのが正解なのですが、まぁ誤差レベルです。 実際のスキル回し これらを踏まえた上で、実戦でどのように回していくかを解説していきます。 基礎 ・ 基礎軸となるのは「花ルート」と「フルスラルート」 バフ、Dotを先に付与する為に「花ルート」から回しはじめ、以降は交互繰り返します。 ・ アビリティを挟む 自身が跳ねる系のスキル(ハイジャンプなど)はGCD間に1スキルだけにしましょう。 2スキル挟もうとすると跳ねる時の硬直時間でロスが出ます。 ・ 方向指定技は成功させる 次のスキルが側面か背面か把握しましょう。 「トゥルーノース」もしっかり使っていきましょう。 紅の竜血タイミング ここが火力を出せる人・出せない人の分岐点になるでしょう。 竜騎士自身のバーストタイミングは「紅の竜血」状態の時間です。 「紅の竜血」に毎回最速で入ろうとすると60秒毎に入れますが、 竜騎士には強力なバフ、 「ランスチャージ」があります。 この「ランスチャージ」のタイミングに「紅の竜血」を合わせる事によって更なる火力UPを見込めます。 「紅の竜血」タイミングに「ランスチャージ」を合わせにいくのはNGです! 「ランスチャージ」タイミングに「紅の竜血」を合わせにいく。 という考えです。 「ランスチャージ」はリキャ打ちしましょう! 「ランスチャージ」のリキャストタイムは 90秒。 「紅の竜血」は最速 60秒(開幕は30秒)。 なので! 「紅の竜血」に入るのを1度見送ります 「ミラージュダイブ」の前に「ゲイルスコグル」を打つことで「紅の竜血」を先送りにできます。 「ゲイルスコグル」のリキャストタイムが30秒なので、これで90秒となりますね。 表にするとこんな感じ。 1や2は「ドラゴンアイ」のスタック数。 0 30 60 90 120 150 180 ランスチャージ 発動 発動 発動 紅の竜血 1 発動 1 発動 1 2 発動 150秒のタイミングで「紅の竜血」を見送る事で、180秒の「ランスチャージ」に合わせることが出来ます。 理論上ではこの先もこの様に続いていきますが、実戦ではそうはいきません。 目安として、• 「ランスチャージ」のリキャストタイムが50秒 未満 「紅の竜血」を先送りにしましょう。 次で「紅の竜血」に入れば「ランスチャージ」中に「スターダイバー」と「ナーストレンド」を乗せることが出来ます。 「ランスチャージ」のリキャストタイムが50秒 以上 そのまま「紅の竜血」に入りましょう。 次も見送らずに入る事で、「ランスチャージ」中に「スターダイバー」と「ナーストレンド」を乗せることが出来ます。 終わりに 以上が竜騎士の紫色になる教科書でした! 質問等あれば しゅばっち までお願いします!.

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